為替カバーディーラーの裏の顔
某FX会社の為替ディーラーの趣味中心ブログ。ラグナロク・ガンダム・ガンプラ、広くて浅い趣味についてつらつら書いてます。 ※アフィリ・出会い系が大嫌いです。TB・コメント全て禁止設定します。
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☆第5回 イザークとシホのココがヘンだよザフト軍☆
izashiho05-0.gif
プラント・ザフト軍基地
前回のバツとしてプラント外周を走らされているジュール隊隊員
激を入れるシホ、そして監視もそこそこに
今回の放送を見るイザーク。

シホ   「ほらっ、ガンバ~!! あと49周だよ~」
05061202.jpg
イザーク「うぅぅ…2週続いてオレのザクが;;」
シホ   「よかったですね、隊長♪」
イザーク「この調子でオレ達の出番もくるよな…?」
シホ   「もちろんきますよ。ただ、私はどうかわかりませんけど…;」
イザーク「シホもきちんと台詞ありの出番が来るといいんだがな…」
シホ   「…まぁ、もともと私はMSVのキャラですから、
       TV画面に出るだけでも快挙なのかもしれませんが…;」
イザーク「けど、シホファンは台詞を喋ってくれることを
       心から熱望してるんだがな」
シホ   「…できれば私も喋りたいです…」

イザーク「っというわけで、かなり遅くなったが第5回目の
       イザシホのココヘンだ」
シホ   「監督(中の人)が多忙につき、遅れてしまい
       申し訳ありませんでした…」
イザーク「…すまん」
シホ   「そのお詫びといいますか、今回からキャプチャー映像も
       くわえてお送りします」
イザーク「実は環境は整ってたのだが、監督がズボラでな…」
シホ   「…といいますか、CATVを引いているもので、
       設定や配線に少々時間が掛かってしまった
       わけなんですが;」
イザーク「だが、今回からここぞという場面や、
       ネタになりそうな場面はしっかりキャプチャーして
       さらすことにした」
シホ   「というわけで、少しパワーアップしたイザシホのココヘンを
       これからもよろしくお願いします」
セイラン親子の会話
ロゴスのなかにオーブの者の名前が出ており、ちょっと焦り気味
カガリもロゴスとオーブの関わり、そしてロゴスと関わりのない国は
ないことを考え、デュランダル議長の発言に疑問を持つ

カガリ  「オーブが心配だ、セイランはこれからどう?」
キラがオーブに戻ることを進言
キラ   「今までとは違う何かが、大きく動こうとしている」
イザーク「…なぁ、シホ」
シホ   「なんですか?隊長」
イザーク「ユウナって、いつオーブに戻ってきたんだ?
       その前に、よく生還できたな…」
シホ   「…一応国家首脳ですから、あらゆる手段を
       使ったのではないでしょうか?」
イザーク「…どこ○もドアとかか?」
シホ   「…隊長、それは……」
イザーク「…冗談だ;
       それはさておき、ストライk…もとい、
       キラの発言力は、国家元首の命令より大きそうだな…
       アークエンジェルの中では…」
シホ   「アマギ一尉も様付けで呼ぶぐらいですからね…
       そして、予知能力でも備わったのでしょうか?
       一歩間違えると「教祖」扱いされそうですが…;」
イザーク「…だな」

議長とプラント評議会
評議会にも言わず放送をしたが、言いたいことは

デュランダル「再び手に取るその銃が今度こそ全ての戦いを
        終わらせる為のものとならんことを」
その為にロゴスを討つ。でなければ戦いが終わらない。
評議会は賛同者多数。

評議会議員「賛同いたします」
評議会議員「その決断と勇気に敬意を」
イザーク「評議会にも言わずに今回の放送をされたのか?
       議長は…」
シホ   「拝見した当初はその通りだとしか
       見てませんでしたが、今思うと、ちょっと変ですね…」
イザーク「…評議会を通さず、独断で動き出されているな…
       …行き着く先は独裁の可能性もでてきたな…」
シホ   「現に、ラクス様の影武者としてミーアさんを出演させたり
       前にあった本人の暗殺未遂も議長の思惑でしょうね…」
イザーク「うむむぅ…議長を信頼する気持ちも薄れてきたな…」
シホ   「軍人としてはいけないことでも、司令官たる議長を
       疑う余地もでてきますね…」
イザーク「…今後の議長の動向に要注意だ」
シホ   「…はい」

刻同じくして、アークエンジェルの動きを待っていた
ザフト軍地上部隊が動き出す。
AAの位置づけ アンノウン→エネミー
ミネルバにも作戦支援の命令
「エンジェルダウン作戦」

イザーク「…とりあえず、一つ目に……
       この作戦名どう思う…?」
シホ   「…。
       はっきり言わせていただくと、
       スーパーフリーダム並にかっこ悪いと思います;」
イザーク「…同感だ。
       二つ目に、何故あの「足つき」が我が軍の
       攻撃対象になってるんだ?」
シホ   「…わかりません…;
       ただ、もしかしたらアークエンジェルの行動は
       議長にとっては邪魔なのかもしれませんね」
イザーク「…議長の行動がますます不穏なものになってきたな…」
シホ   「そうですね…」

急襲されるアークエンジェル
アマギ一尉「バリアント、てぇ~!!」
バクゥ、バビ、レセップス級の中隊が襲う。
その中でも不殺の戦い、だが、押されてきている。
アマギ一尉も直撃の進言、だがマリューさんによると、
キラのいうには「討たせるのが目的かもしれない」ということらしい。
ムラサメで出撃したいオーブの落ち武者達は食堂で戦況を見ている
綾瀬さんの読みは当たり?

イザーク「足つきに対して、この戦力でも足りない気がするな…
       せめて一個大隊は必要だろうに…」
シホ   「いまや核動力のモビルスーツは、
       アークエンジェルのフリーダムと、
       我が軍の先行試作型ザクぐらいですからね…
       それにフリーダムの能力は驚異的ですし…」
イザーク「ドイツの惨劇の後では、
       戦力がまとまらないのかもしれないがな」
シホ   「そうですね…
       しかし、アマギ一尉は戦術担当になったんですね」
イザーク「まぁ、ボケーともしてられないだろうからな…
       仕事ができて何よりだ」
シホ   「そして、キラさんの発言力は、やはり第一優先になって
       いますね…;」
イザーク「…今日からここでのアイツの呼び方は
       教祖キラ様としよう…」
シホ   「了解です…;」
イザーク「…にしても、ちょっと話しはずれるが、
       四方堂綾瀬さんのPHASE-32での予想は正解だったな」
シホ   「正しく食堂で戦況を見ていましたからね…
       流石は本家反省会サイトの主催者様です」

レセップス級陸上戦艦・ブリッジ
ウィラード「さすが音に聞こえたアークエンジェルとフリーダムだな…
       モビルスーツ隊に熱くなるなと言ってやれ。
       これではミネルバがくるまで持たんぞ
副官   「追い込みなどという悠長なことをやっているから、
       こちらが追い込まれるのです!!
       ミネルバを待たずとも、全軍で掛かれば!!」
ウィラード「…ふっ、貴様は知らんのだろう?
       アラスカもヤキン・ドゥーエも」
副官   「はぁ?」
ウィラード「功を焦って逃がしたらそれこそ取り返しがつかんぞ。
       今度のこともある。
       けつはしっかりインパルスとミネルバにもってもらえ。
       命令どうり、我が軍のエースになぁ」
イザーク「…きなくさい。なんだ?この命令は…
       司令部からは撃墜命令がでているのではないか?
       それに、我が軍のエースというのはシンのことだろう?
       何故司令部は天狗になったシンを英雄にしたいんだ?」
シホ   「…どうやら、司令部からはアークエンジェルを追い込み、
       ミネルバに堕とさせよとの命令が出ているようですね。
       ただ、英雄扱いにしておいて、後から罪を着せられる…
       ということも、世の中ありますからね…」
イザーク「…ということは、ミネルバは捨て駒にされる…
       ということもありえそうだな…」
シホ   「チェスでいうと、本人達には
       ナイトかビショップだと思わせておいて
       実はただのポーンだった…ということですね」
イザーク「うぅむ…ますます議長と司令部が怪しいな…」
シホ   「…全ては議長のチェス盤の上…なんでしょうか…」

ロゴスを討つというデュランダル議長の発言なのに、
アークエンジェルを討つという命令はおかしいと
タリア艦長に詰め寄るアスラン。タリアも確認はしている。
その返答は

タリア  「その目的も示さぬまま、ただ戦局を混乱させ、
       戦火を拡大させるアークエンジェルとフリーダム、
       今後の情勢を鑑み、放置できぬこの脅威を取り除く」
作戦は始まっている、囚われるのをやめろ、
かつての戦友と戦いたくない気持ちもわかるが、
刻が経てば状況も人の心も変わる、

タリア  「貴方も変わったでしょ?ちゃんと今を見て!!」
と諭されるアスラン、言い返しもできないアスラン…
イザーク「やはりミネルバクルーもこの作戦には疑問があるようだな。
       っと、アスランはやっと行動にでたか…」
シホ   「進言という行動に出たのはいいんですが、
       反論できずに、言いくるめられてますよ…;」
イザーク「…やはり奴は腑抜けになったな…」
シホ   「…そうですね。前大戦の一直線の信念はありませんね…」
イザーク「まぁ、タリア艦長の今を見ろというのは正論ではあるな。
       さらに軍人である以上、命令は絶対だからな」
シホ   「そうですね」

ミネルバ内・パイロット控え室
レイ   「大丈夫だ。お前なら討てる」
シン   「サンキュー」
モビルスーツデッキに移動するシン。
呼び止めるアスランだが、無視される。
そんなアスランを見ながら

ルナマリア「アスラン・・・・・・」
イザーク「…。このぉ!!アスラァン!!
       言いたいことはビシッ!っと言わないかぁ!!
       シンもシンだ!!上官に呼び止められてその反応はなんだ!!」
シホ   「ルナマリアさんの助言をアスランさんは
       まだ実行できないみたいですね…
       ルナマリアさんもそんな彼を心配そうですし…」
イザーク「…なんだかアスランはザフトに戻ってきてから
       ただの腑抜けにしか見えんぞ!!それでも前大戦の英雄か!!」
シホ   「…そして、対称的にシンとレイの仲は、
       より親密になってますね…危ないぐらいに…;」
ジャミング弾を放ち、ミサイルで追い込みつつ
アークエンジェルの正面に出るミネルバ。
正面からイゾルデを打ち込むも、回避される。

05061205.jpg
イザーク「正面に出ての先制攻撃まではよかったんだがな…」
シホ   「しかしアークエンジェルの回避能力はかなり高いですね…」
イザーク「あの状態でかわすんだからな…
       だが、戦術的に間違いが一つある」
シホ   「…すれ違うときですね」
イザーク「そうだ。艦隊戦では基本的にすれ違いざまには
       砲撃を行うのが基本だ。ましてや足つきは無防備な
       底部をさらしているのだからな」
シホ   「撃墜チャンスをビックリして逃しているわけですね…
       アーサーさんは…」
イザーク「やはりアーサーは無能な副官なのか…」
シホ   「…前回はいいこと言っていたんですがね…」

ミネルバのファーストアタックをみたウィラード達
副官   「あれをかわすとは…」
ウィラード「さぁて、主役のご登場だ。
       グラディスのお手並み、とくと拝見させてもらおうか」
ヘルダートで牽制されるミネルバだが
タリア  「大丈夫よ、ヘタに動かなければ当たらないわ。
       やはり当てようとはしないのね」
ここでタリアが国際救難チャンネルで
アークエンジェルに投降を呼びかける。
コレにはアーサーもウィラード隊長も驚く

ウィラード「なんだと!!命令は撃破だぞ!!グラディスの奴何を…」
考えているAAクルーにインパルスと戦闘中の教祖キラ様のeメール
キラ   「海へ。カガリをオーブに、それを第一に。」
イザーク「投降を呼びかけるとは…
       やはりタリア艦長もこの作戦に疑問を持っていたのだな…
       それになにか足つきには思い当たる節が
       あったんだろうな」
シホ   「マリューさん側にとっては、オーブで一度顔をあわせて
       いますから艦長が誰かわかるかもしれませんが、
       タリア艦長はなぜアークエンジェルの艦長が
       マリューさんだって思ったんでしょうね…」
イザーク「…ピキーンときたとか?」
シホ   「…ニュータイプじゃないんですから;」
イザーク「…っと、そこで教祖様がお告げを出したぞ」
シホ   「状況を戦いながら確認してたのでしょうか;」
イザーク「教祖様には全てお見通し…というわけか…」
シホ   「…みたいですね;」
そして、マリューは返答。
連合とザフト、二色になろうとしている現状だが、我々にも使命が。
だからこそ消えるわけには行かない。

マリュー 「…願わくば、脱出を許されんことを」
イザーク「タリア艦長ははやりそうだったか…
       というような顔をしていたな…」
シホ   「アーサーさんもかなり驚いていましたね」

05061203.jpg
ウィラード「グラディスのバカめ!!何をふぬけたことを!!」
副官   「はぁ?」
ウィラード「モビルスーツ隊の攻撃を再開させろ!!なめられたぞ!!
       決して脱出なぞ許すな!!」
05061204.jpg
ウィラード隊、攻撃再開
タリア  「ウィラード隊長!!何を勝手に!!」
ウィラード「討たねば逃げられるわ!!そういったではないか奴らは!!」
タリア  「……」
ウィラード「いかに、フェイスといえども、こうまで牽いた布陣、
       無駄にしてそれで済むか!!」
ウィラード「ミネルバがやらぬというなら我らがやる!!」
アークエンジェルの防衛に戻りたいキラだが
シンの執拗な攻撃に阻まれる。頭部への攻撃を避けて

シン   「いっつもそうやって…やれるとおもうなぁ!!」

…プッツン
…もとい、パリーン
イザーク「おぉ?遂に新旧主人公対決か…」
シホ   「両者ともSEEDを持つ者ですからね…
       激しい戦闘になりそうです」
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アスラン「シン!!よせ!!キラは!!」
それを怪訝な表情で見るレイ
イザーク「…アスラン。それしか台詞はないのか……」
シホ   「…もうそろそろ聞き飽きましたね」
キラのビームライフルを脇を上げてかわす
カメラ狙いの頭部攻撃もシールドでかわすシン。
そして…

05061215.jpg
…( ̄ー ̄) ニヤリ
イザーク「…凶悪に憎たらしい顔だな…」
シホ   「…そうですね」
レイの助言
レイ   「フリーダムは確かに動きが早い。射撃も正確だ。
       だがあの機体は絶対にコックピットを狙わない。
       撃ってくるのは決まって武装かメインカメラだ。
       そこにインパルスの勝機がある。」
…って言った瞬間、フリーダムが腹部に向かって斬撃(ぉぃぉぃ
睨み合う両者だが、
インパルスがシールドを投げ、それにビームを反射させる荒技
フリーダムの左ショルダーアーマーが削られる。キラ様もビックリ。
だが、脇からの切り上げで左腕部、頭部を切り落とされるインパルス

シン   「メイリン!!チェストフライヤー!!フォースシルエット!!」
その後、Ⅴガンダムよろしく半身ぶつけアタック(バルカンで誘爆込み
05061201.jpg
メイリン 「(前回はミネルバ!!とかいってて、今度は直接私に命令
       するわけ?それになによ、インパルスのパーツだって安く
       ないのよ?そんなに使い捨てしていいわけ?
       シンったらどんどん調子に乗ってるわね…まったく…)」
シホ   「といってそうな画面ですね」
↑モノマネしていた
イザーク「それに、インパルスのパーツは、あんなに予備があった
       のか?あれだけあれば、他のモビルスーツも
       修復できたろうに」
シホ   「他のモビルスーツの修復を後回しにしてしまえるだけ、
       インパルスは重要なだったんでしょうか…?」
イザーク「これもシンを英雄にする為の作戦…
       なのかもしれんな…」

シン   「逃がさないって言ったろぉ!!あんたがステラを殺したぁ!!
       止めようとしたのにぃ!!」
もう一度フリーダムは、当たれば即死間違いなしの腹部への横一文字
それを必殺オープンゲット(パーツ分離)で
かわすインパルス(いつからインパルスはスーパーロボットに…;

イザーク「…完全に恋人の仇ぃぃ!!!モードだな…」
シホ   「…それに、パーツを突然分離させるなんて荒技も
       初めて使いましたね…」
イザーク「ゲッター○ボじゃあるまいし…ましてや
       Vガンダムのボトムアタックまでしかけるとは…」
シホ   「…これで残すリスペクト作品は、
       ゴッドフィンガーぐらいですかね…」
イザーク「デスティニーガンダムにはそれらしきものついてるな…」
シホ   「…やりそうですね……:」

アークエンジェルになおも攻撃が集中する。
アマギ一尉はムラサメ出したがる。
衝撃で倒れたネオの一言

ネオ   「うっ…ふぅ、やれやれ、どうして『ココは』いつもこう…ん?」
イザーク「「…ん?」じゃない!!
       それはこちらの台詞だ!!記憶あるんじゃないのか?」
シホ   「ここはいつも…と言ってますしね…
       もしかしたら、記憶が甦ってきてるのかもしれませんね」

恐らくまた上半身アタックをしたと思われるインパルス。
左羽が破壊されたフリーダムに攻撃しつつ

シン   「あんたはオレが討つんだ!!今日!!ここで!!」
キラ   「…こんな…これは」
教祖キラ様、何か天の声が聞こえた様子。
今度はソードシルエットをご注文のシンおぼっちゃま
逃げるアークエンジェル。非常隔壁を閉鎖して潜航用意。
追うミネルバ。タンホイザーでトドメにでる。
前にタンホイザーを壊されたお返し(?)
キラが心配のカガリだが、
潜航開始直前にルージュででるとか言い出しました…無論却下です


イザーク「では、ココからは本編とは全く違う台詞を
       絵にあわせていってみよう」
シホ   「ちょっとコント風味です」
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シン   「ステラ姐さんの仇やぁ!!!往生しぃやぁ!!フリーダムゥ!!!!」
ソードシルエット飛ばしっぱなしでフラッシュエッジをぶん投げるシン。
よろめくフリーダム。
そこにエクスカリバーを持ったインパルスがフリーダムを貫く

05061208.jpg
シン   「どるぅぅぅぅぅああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

グザッ!!

05061209.jpg
05061210.jpg
キラ   「このどアホゥ!!どこ刺しとんじゃ!!われぇ!!
       そこは核エンジンじゃぁ!!!核爆発するぞ!!」
05061211.jpg
シン   「…あ゛。マジっすか……
       って、それをはよう言わんかいぃ!!!!」

…チュドーン!!
05061200.gif
アスラン「キラぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!!!!」
世界は、核の炎に包まれた…
キラ   「私だけが…死ぬわけがない…
       貴様の心も一緒に連れていく…カミーy
       シン・アスカ!!」
05061212.jpg
シン   「ふ…ふはははは…やった…すてら…
       …やっとこれで…ふはははは……」
シン   「ふははははは…ついでにカクバクハツさせちゃった…
       このうみ、もうにどとおさかなこないかも…ふはははは…」

イザーク「…というわけで、ショートコントだった」
シホ   「チャンチャン♪」

イザーク「って…、精神崩壊状態になったようなシンだが、
       これはゼータのリスペクトか?」
シホ   「そんな風に見えて仕方がないですね…
       特に劇場版ゼータガンダムを見た後では…」
イザーク「というわけで、死んでも死なない真の主人公、
       キラ・ヤマトは十中八九いきてるだろうな…」
シホ   「イージスの自爆にも耐えるぐらいですからね…」
イザーク「さて、これからどのように話がすすむのだか…」
シホ   「ネタバレ含みますと、
       ニュータイプの記事によればこんな内容らしいです・・・
       (プロビデンス似のレジェンドは、実はアスランさんに
       渡される予定だったとか、
       デスティニーにシンは乗り換えるから、
       お下がりのインパルスはルナマリアさんが乗るとか
       アスランさんが脱走するとか…
)らしいです」
イザーク「なるほどな…
       そして次回予告についに奴が…」
05061213.jpg
シホ   「ドムですね…これは…」
イザーク「オレ達が乗るわけではなさそうだな…」
シホ   「エターナル側ですからね…」
イザーク「まぁ、なにはともあれ次回からどうなることやら…」
シホ   「どんなちぐはぐなストーリーになるか楽しみです」
イザーク「ではまた来週だ」
シホ   「今回遅くなって申し訳ありませんでした」
イザークシホ   「また来週~」

(おまけ)
05061214.jpg
イザーク「…これ、どう思う?」
シホ   「…かっこ悪すぎです;」
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毎週土曜は機動戦士ガンダムSEED DESTINYの感想(・3・)ノというか、土曜に更新出来ないのが「描きたくなるようなシーンが無い」だってのが悲しい(´д`) 見直したら、ミーアが演説の後にソファーにこてんって寝転がるのとか描けば良かったと思ったり。でも今回は無理やりラ
2005/06/16(木) 18:03:47 | 焼きプリン定食
今週は戦闘シーン多かったですねえ、ミネルバとアークエンジェルの戦い手に汗な感じで
2005/06/17(金) 13:01:53 | 大人のホビー館 (ぱるこdeブログ)
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