為替カバーディーラーの裏の顔
某FX会社の為替ディーラーの趣味中心ブログ。ラグナロク・ガンダム・ガンプラ、広くて浅い趣味についてつらつら書いてます。 ※アフィリ・出会い系が大嫌いです。TB・コメント全て禁止設定します。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
☆第9回 イザークとシホのココがヘンだよザフト軍☆
izashiho09.gif
シホ   「………ブツブツブツ………。
イザーク「…シ…シホ?」
シホ   「………ブツブツブツ。
ディアッカ「あぁ~あ…EDから消えちゃって落ち込んでるよ…」
イザーク「…このぉ!!製作側ぁ!!シホを戻せぇ!!」
ディアッカ「今の今まで出しといて、それはないよねぇ…」
シホ   「……ぐすっ
イザーク「…大丈夫だ、シホ。きっとまた出れるさ」
シホ   「…ほんとうですか?」
イザーク「ああ、なんとかなる!!安心しろ!!」
シホ   「…ありがとうございます、隊長」
(続き)

イザーク「っというわけで、まずは新OPのチェックだ」
シホ   「第4期ということで、最期ですよね…;:」
ディアッカ「しっかし、EDはシホがでなくなってしまうとはねぇ;」
イザーク「…おのれ…MSVを結構だし始めてるくせにな…」
シホ   「…TV画面で活躍したいです;;」
ディアッカ「っというか、俺らの出番もまだかねぇ・・・」
新カット①
05072200.jpg
カガリのバックに謎の金色のモビルスーツ
イザーク「…すまん、初めて見たとき、ガンダムXのダブルエックスに
       見えてしまった;
シホ   「あっ…なんとなくシルエット似てますね…」
ディアッカ「肩といい、背中のキャノンといい、サテライトキャノン?
       ってな感じだねぇ…なんとなく」
イザーク「まぁ、23日放送分で名前が暁(アカツキ)だと
       判明したがな」
シホ   「しかも、製造したのが前大戦中にも関わらず、
       かなり強かったですね…」
ディアッカ「まぁ、仮にもSEEDを持つ者のカガリが搭乗で、
       さらに、『主人公特権』も使えるからねぇ」
イザーク「で、俺はグフに乗るようだな…EDみると…」
シホ   「灰色の機体でしたね…ミハイルさんに発注しないと…」
ディアッカ「俺は何に乗れるのかねぇ…」

新カット②
05072201.jpg
SEED版黒い三連星
イザーク「おぉ…これが噂のドム・トルーパーか…」
シホ   「なかなか機動力・戦闘力共に高そうですね…」
ディアッカ「おっ…マッシュが女性じゃん…
       なかなか美人さんだねぇ…
       っと…右の男…口に葉っぱくわえてるな…イワキ?」
イザーク「??イワキ…?誰だそれは?」
シホ   「聞いたことないですね…」
ディアッカ「まぁ、詳しくは『ドカベン』でググってみてくれ
       出てくると思うからな」
イザーク「そうか、後で調べてみよう。…でだ。
       …ふと見ると、パイロットスーツが黒いが、これで制服も
       黒だと階級的には高官クラスだな…」
シホ   「…つまり、ザフト内でも階級の高い方がパイロット…
       ということに?」
ディアッカ「けど、レイの奴も白いパイロットスーツだぜ?」
イザーク「…ということは、パーソナルカラーか…」
シホ   「…エースパイロットクラスですね」
ディアッカ「…にしても、階級上の人間が、結構援助してるみたい
       だねぇ…この機体といい、ストライクフリーダムや、
       インフィニットジャスティスといい…」
イザーク「弾圧・粛清されたクライン派が結構根強いという証だな…」
シホ   「議長を良く思っていない人が多い…
       ザフトも一枚岩ではないということですね」
ディアッカ「う~ん、政治って難しいねぇ」

新カット③
05072202.jpg
主人公揃い踏み
イザーク「…なんだか、ここにきてやっと主人公として認められた…
       というようなカットだな…」
シホ   「しかし、やはりキラさんにアスランさんは主人公…
       というのは揺るぎないようですね…」
ディアッカ「まぁ、SEEDはキラとアスランが主人公だからねぇ…;
       いくら新シリーズでもそれは譲れないんだろうねぇ」

イザーク「では、少しずつ追記という形で進めていこうか」
シホ   「…実は筆者、夜勤の仕事中に書いてます;」
ディアッカ「おいおい…いいのかい;」

PHASE-38「新しき旗」
ヘブンズベースへ集結したザフト・連合の艦隊
要求への回答期限まであと5時間に迫る
戦わずに済めば一番いいと口では言っている議長
ミネルバ格納庫ではシン・レイ・ルナマリアが
それぞれ機体チェック
宇宙では降下作戦の準備も進んでいる
イザークが指揮?

05072203.jpg
宇宙ステーションで作戦会議
イザーク「…うむ、なかなかの映り具合だ」
シホ   「今回はお一人で出られてましたね」
ディアッカ「お供の俺は一般兵だから、作戦司令室には入りにくかっ
       たりするんだよねぇ…場所的に…」

一方ヘブンズベースも着々と防衛体制をとる
ランチャーストライカー装備のダガーやモビルアーマーも

05072204.jpg
中心にランチャーダガー確認
イザーク「元々ダガーはストライク…

       おのれぇ!!ストライクゥ!!
シホ   「た…隊長…;」
ディアッカ「…まだふっきれてないのか;」
イザーク「…あっ、失礼;
       でだ。ストライクの量産機だから、背中のアタッチメントが
       同じ規格だから、互換性があるわけだな」
シホ   「それだと、ジェットストライカーではなく、
       エールストライカーも装備できるということですね」
ディアッカ「まぁ、切り裂きエドがソードダガーと交戦した記録も
       アストレイの中で書かれていたな」
イザーク「まぁ、エールよりジェットの方が開発が後だったから、
       性能もUPしているだろうからな…」
シホ   「ダガーL・ウィンダムに装備されてる辺り、エールより
       使い勝手がいいのでしょうね」
ディアッカ「なんにしても、連合側はジェットを量産したんだろうねぇ」

司令室にはブルーコスモスの面々
守れるのかと聞く老人達にジブリールは守るのではなく攻めるのだ
という
ジブリールは「取り返しのつかないものになる前に、
世界がコーディネーターのものになる前に何とかして議長を
討たねばならない」と話す
そして、準備ができ次第、格好をつけてノコノコと前線に
やってきた議長を討つという行動にでる

05072205.jpg
出撃準備をするスティング
イザーク「おっ?この男、生きてたのか」
シホ   「前回で、戦死したものだと…;」
ディアッカ「まぁ、よくよくみると、コックピットの様子が
       映ってなかったからねぇ…彼の時みたく…」
イザーク「…だが、カオスって、真っ二つにされてたような…」
シホ   「…ですよね;」
ディアッカ「それは…あれだ…

       必殺!!

       セーフティーシャッター!!
       …これだ」
イザーク「…都合よすぎないか?」
シホ   「…ですね;」
ディアッカ「まぁ、コックピット横を刺されたアスランも
       生きてるってことで、勘弁してくれ;」
イザーク「…もしかしたら、主要キャラは…

       コックピット直撃

            ||

         死亡確定
       という方程式になってるのかもな…」
シホ   「その可能性はありますね」
ディアッカ「…考えられるねぇ」

出撃準備中のパイロット控え室
ルナマリア「インパルス…」
シン   「うぇ?」
ルナマリア「…やっぱりすごいね。扱えるかな?
       私に…シンみたいに…」
シン   「ルナ…」
ルナマリア「でもあいつらが…ロゴスが狂わせたんでしょ?
       アスランもメイリンも」
シン   「!?」
ルナマリア「そんな子じゃなかった、メイリン…アスランもきっと…
       あの大戦の後、オーブになんか行かなかったら…」
シン   「ルナ…」
ルナマリア「…ずるいのよ!!アスランって!!」
シン   「うぇ?」
ルナマリア「みんな…裏切られたわ…」
回想で朝のアスランの部屋から出てきたミーア、
キラやカガリ達オーブ組との密会の場面

ルナマリア「私もバカよ…でも、負けないから!!だからシンも…ね?」
泣いて抱きつくシン
シン   「ルナ…ルナ…!!」
ルナも一筋の涙を流し抱き寄せ…
05072207.jpg
キス
艦内アナウンスが流れ、

シン   「ごめん…」
ルナマリア「うん…」
シン   「大丈夫…」
ルナマリア「えっ?」
05072208.jpg
シン   「インパルスは絶対…オレが守るから…」
ルナマリア「シン…」

イザーク「…純粋ゆえに…か…」
シホ   「信頼しきった軍上層部からの報告ですから、
       鵜呑みにしてしまったんでしょうね…」
ディアッカ「…そして、間違った解釈から、裏切られた…と
       思ってしまったんだろうね…」
イザーク「…ただ、このカップル成立…どう思う?」
シホ   「…確かに、辛い時・寂しい時に傍にいてくれる人に
       恋をする…ということはあると思いますが…
       仮にも妹を、想い人を討った張本人…ですからね…
       上層部からの命令とはいえ、
       それを許せるというのもどうかと…;」
ディアッカ「…なんだか、無理やりくっつけたっていう
       感じがしてならないねぇ…これって…」
イザーク「…だな;
       でだ、次にシンのセリフについて検証だ」
台詞のパターン検証…
種時代
僕が守るから→フレイ父、フレイ死亡
デスタネー時代
オレが守るから→ステラ死亡……ルナピンチ?

イザーク「…どう思う?」
シホ   「…危険ですね;」
ディアッカ「…死亡フラグ立ってないだろうなぁ;」

世界放送の情勢ニュースが流れる
そのバックではキサカがアークエンジェルに合流し
メイリンとアスランが病室に横たわっている

そして、ヘブンズベース
準備完了と共に、要求の回答なしで突然攻撃を開始する
ジブリールが指揮を執る、先手必勝の台詞通りに

突然の奇襲に反応が遅れる連合艦隊
この第一波で多数の戦艦が撃沈
そして、モビルスーツ・モビルアーマー隊が出撃を開始する

05072209.jpg
…ザムザザーの改修型?
05072210.jpg
…4機のフォビドゥンブルーが出撃
イザーク「おぉ?MSVの機体ではないか」
シホ   「フォビドゥンブルーですね…ジェーンさんが乗っていた」
ディアッカ「前にちらりとでてたねぇ」
イザーク「同じMSV出身からみて、どうだ?」
シホ   「そうですね…
       まず、この機体は試作段階で4機製造されています。
       その内一機は「白鯨ことジェーン・ヒューストン」さん
       が搭乗していました。ただ、今は乗っていないはずです
       切り裂きエドこと、エドワードさんと共に、
       連合から離れたはずですので…」
ディアッカ「ってことは、その試作機が全機投入…てことか」
イザーク「ふむ・・・」
シホ   「では、設定資料を…」
05072212.jpg
(設定資料・終わらない明日へより抜粋)
GAT-X255 フォビドゥンブルー
GAT-X252フォビドゥンの派生機。
特殊装甲ゲシュマイディッヒ・パンツァーを耐圧殻に転用した、
連合初の水中専用機。
耐圧構造をゲシュマイディッヒ・パンツァーのみに依存しており、
独立した耐圧殻を持たない。
理論上は無制限に潜航深度を増すことが可能だが、
反面、何らかの障害により機体が圧壊する危険性がある。
このため、実際に搭乗したテストパイロットから
「フォビドゥン・コフィン(禁断の棺桶)」
の名で呼ばれることが多い。
合計4機が製造、後に制式化された水中専用機
GAT-706Sディープフォビドゥンの開発ベースとなった。

イザーク「…なるほどな」
シホ   「なかなか知られていないことでしょうから…」
ディアッカ「MSVは知らない人多いかもね…」
イザーク「…ということは、このヘブンズベースは、
       試作機の開発・テスト機関なのかもしれないな…」
シホ   「その可能性はありますね…
       ロゴスとの関係も深そうですし…」
ディアッカ「それなら逃げ込んだのも合点がいくねぇ…」

驚くミネルバ・アークエンジェルクルー

起動する5機のデストロイ

スティング「うひひひひひひ…さぁ、いくぜぇ!!」

そんな中、アークエンジェル医務室ではアスランが目を覚ます
キラ   「アスラン…アスラン…」
アスラン 「ん…キラ…!?…ぅぅ、くぅ…!!」
キラ   「あっ…だめだよ、動かないで…」
アスラン 「ぁぁ…おまえ…死んだ…」
キラ   「大丈夫だよアスラン。きみ、ちゃんと生きてるって」

イザーク「…かなり混乱してるようだな;」
シホ   「まぁ、撃墜された後ですし、無理もありませんが;」
ディアッカ「しかし、かなり重傷みたいだねぇ;」

デストロイ5機に驚くミネルバクルー
05072211.jpg
スティング「おぉぉるぁぁぁぁ!!」
圧倒的火力で連合艦隊をなぎ払うデストロイ
議長も攻撃命令を出す

イザーク「…こちらはかなり殺る気だな…;」
シホ   「前回はステラに持っていかれましたからね…
       デストロイは…;」
ディアッカ「…最期の見せ場…だからねぇ;」

ザフト軍、宇宙からポットの降下開始
水中でも地上でも戦闘を開始する両軍

05072213.jpg
は!!ゲルググ?
05072214.jpg
…あぁ…お前か…アッシュ…
絶好調・上機嫌のスティング
スティング「あはははははは!!最高だぜこりゃ!!」
その攻撃を見つつ
ジブリール「糾弾のように理想のように全ては勝たねば
       意味がない古から全ては勝者のものと決まっているの
       ですからねぇ」
降下ポットを確認し、ニーベルングを起動するロゴス
05072215.jpg
…地上設置型ジェネシス…?
待機中の三人も驚く
シンも待ちきれなくなって出撃上訴
シン   「艦長!!いきます!!早く発進を!!
       こんなこと、もう許しておけません!!」
05072216.jpg
事務的なオペレーションで出撃する3人
イザーク「あぁ…この声が噂の補充人員の…」
シホ   「アビー・ウィンザーさんですね」
ディアッカ「声はなかなかいいねぇ…
       どんな女の子なんだろ…?」

…バカ親子はテレビ観賞で状況を見ている05072217.jpg
なんらかんらいっても連合の規模と物量に勝てるものではない
前の大戦ではジョシュア、でもヘブンズベースがある
そして万一これを失っても月がある
結局最後は連合が勝つと確信しているバカ親子
自分の選んだ道は正しいとか言ってますが…

イザーク「…ますます嫌なキャラになったな…この二人」
シホ   「考えが幼稚ですね…例えていうなら、
       虐められたくないからいじめっ子側につく取り巻き
       …という感じですね」
ディアッカ「…こんなのが国家をまとめてたら、
       そりゃぁヤバくもなるな…オーブは;」
イザーク「こんな状況で、国家元首のカガリは何をしているんだ!!」
シホ   「オーブには到着しているはずですが…」
ディアッカ「旗艦のアークエンジェル内で作戦会議か?」

大暴れするシンのデスティニー
インパルスで出撃のルナマリアもドンドン敵を落とす

ルナマリア「やれる…私だって!!」
が、海面からモビルアーマーの砲撃を受けそうになる
そこにシンがかばうを発動

ルナマリア「!?」
シン   「うかつだルナマリア!!飛んでんだから下からも撃たれるぞ!!」
ルナマリア「…」

イザーク「ほほぅ…守るというのは口先だけじゃ
       なかったようだな…」
シホ   「守っていただくのも、女冥利につきますね」
ディアッカ「…ただ、一言多かったけどねぇ」

デストロイ部隊も攻撃方法を変える
05072219.jpg
チーム大艦巨砲主義、変形、攻撃開始
ステラを思い出すシン
スティング「ぅええええええええ!!!」
シン   「お前たちは…お前たちも!!」
スティング「ぅおおおおおおおおおお!!!」
シン   「ちくしょぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
光の翼を展開して切りかかるシン
シン   「こんなことをする…こんなことをするやつら!!
       ロゴス!!ゆるすもんかぁ!!」
一気に懐に入り込み、切り裂くデスティニー
05072220.jpg
シン   「お前たちなんかがいるから、世界はぁ!!」
シャーイニング!!フィンガー!!
(偽)デュランダル「いい兵士(ポーン)になったな…シンよ…」
イザーク「…と、確かに言ってそうだな…この顔」
シホ   「議長の手の内で踊らされてますね…」
ディアッカ「…ってかよぉ、ステラのこと思い出しといて、
       問答無用で切りかかるって…なんか引っかからないか?」
イザーク「…確かに」
シホ   「ステラさんと同じような生体CPUだ…
       という考えではないのでしょうか?」
ディアッカ「もう頭の中は敵は殺す…になってるのかもな;」
ウィンダムを落とし続けるインパルス
05072221.jpg
ルナマリア「道をあけるわ!!モビルスーツ隊、続け!!」
イザーク「おぉ…凛々しいな…
       やはり赤服はこうでなくてはな…」
シホ   「気高く強く…ですね。頑張ります!!」
ディアッカ「ちょっと最近の赤服はたるんでるからねぇ…ほんと」
地上で水中で戦闘を続ける両軍05072222.jpg
あぁ…フォビドゥンブルーの弱点を…
イザーク「…MSV、やられ役として出るだけなのか;」
シホ   「同じMSV出身として、ちょっと悲しいです;」
ディアッカ「外伝は、本作を盛り上げるだけの存在…
       なのかねぇ…つらいな…」

そして、レジェンドが1機目のデストロイを撃墜
続いてデスティニーが2機目を一刀両断

…綺麗に半分になってるんですが…;
…ただ、絵をずらした『だけ』なんですけど…
ルナにシンがソードシルエットに換装するようにと命令
エクスカリバーで自分のように近接攻撃しろと?
…というか、レイにもエクスカリバー渡せと?
イザーク「…完全にミネルバメンバーのリーダーになってるな;」
シホ   「…ただ、前回の戦闘を見る限り、
       戦略的には合ってますね、シンの戦い方は」
ディアッカ「ってか、弱点は改良するべきだろう…ロゴスもさぁ;」

換装後レジェンド・インパルスで波状攻撃
崩れ倒れ、爆発するデストロイ

イザーク「…なんか、アッサリ過ぎるぐらい邯鄲に爆発してないか?」
シホ   「外殻の大型ミサイルポッドに誘爆したのでしょうか?
       フラッシュエッジがミサイルポッドを引き裂いてますし・・・」
ディアッカ「にしても、それで爆発ということは…
       デストロイはやられメカに成り下がったってことかねぇ;」
大したものだとレイに言われたルナは
05072223.jpg
ルナマリア「忘れてた?私も赤なのよ!!」
イザーク「いや、忘れることはないと思うが…
       久々の出撃でやっと本来の働きをした…という感じだな」
シホ   「最近ずっと活躍できませんでしたからね…
       本気のルナマリアさんは実際強いんですよ」
ディアッカ「…ただ、あんまり活躍しすぎると…
       例のフラグが立ちそうな気が…;」
イザーク「…縁起でもないこと言うなぁ!!」
シホ   「トラックバックさせていただいてる先は
       ホーク姉妹のファンなんですからね!!」
ディアッカ「…いや、俺は純粋に心配なだけだよ…
       前例も嫌なほど見てきたし…」
イザーク「…確かに;」
シホ   「…そうでないことを祈りますが;」
ディアッカ「…これだけの人気キャラ、殺さないとは思うけどな;」

3機目のデストロイがやられるのをみて、一人逃げ出すジブリール
スティングの1号機、右腕部と頭部をやられてるも、反撃する

05072224.jpg
スティング「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
シン   「でやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
05072225.jpg
スティング「ぐぁ!!」
05072226.jpg
スティング「っ!!おれの…」
(偽)スティング「俺のブロックワードってなんだったんだろ…」
スティング?「俺の出番もここまでか…一番長かったな…」
腹部から頭部にかけて切り裂きながら退避するデスティニー

イザーク「…遂に、堕ちたか…
       …って、いつもの偽と?が…;」
シホ   「(偽)の方は、視聴者の心の声ですよ」
ディアッカ「?は本音だな」
イザーク「…確かに;」

そしてヘブンズベースは白旗を揚げる、
これ以上の戦闘の意志はないと見せているにもかかわらず、
最後のデストロイを堕としに行くシン達

シン   「これで!!こいつを討てば終わる!!せめて!!」
05072227.jpg
*状に斬る3体のG

イザーク「…いくら戦闘中とはいえ、降伏後の攻撃…
       …道徳的にも人道的にもどうかと思うが…」
シホ   「両軍の条約にも違反している可能性が…;」
ディアッカ「…やりすぎたねぇ、彼らは」

ブリッジに戻ってきたキラにミリィが
ミリアリア「アスランは?」
キラ   「また眠った…でも、もう大丈夫だよ」
ミリアリア「そう、よかったわね」
キラ   「うん」
イザーク「…そう、よかったわね…?」
シホ   「…どこかで…聞いたような…」
ディアッカ「…フフリ、これだな(ポチッ)」
レイ   「そう、よかったわね」

イザーク「…!?」
シホ   「こ…これは…」
ディアッカ「エヴァ世代の因果だねぇ…
       この言葉に反応してしまうのは…」


君の姿は僕に似ているをバックに
キラ   「僕たちは…何をやっているんだろう…世界は…」
05072228.jpg
(偽)デュランダル「これで世界制服にまた一歩近づいたな…」

イザーク「…と本当に言っていそうなカットだな…」
シホ   「本当に黒く書かれてますね…」
ディアッカ「やっぱ、ラスボスは議長で決定だねぇ」
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://bristle.blog6.fc2.com/tb.php/113-7b682d50
この記事へのトラックバック
新オペレーター、名前がわかんない…「アビー・ウィンザー(根谷美智子さん)」?(・3・)で、今回の機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-38 「新しき旗」いきなり新オペレーターの話から入るのは、ここ焼きプリン定食だけヾ(´▽`;)ゝミリアリアの元気っぽいのと、メイリ
2005/07/27(水) 12:07:47 | 焼きプリン定食
最初に、レイシンスキーな方はUターンしたほうがよい鴨です。【OP前】ハナタレがグフを貫いております取調べちうのカツ丼ルナマリアたんそして問題の抱き合うシーン・・・どうあっても製作者側はこの二人をくっつけたい模様。。。【OP】いきなりミーティアドッキングの
2005/07/28(木) 00:11:57 | チョ~頑固オヤヂの館
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。